ラスアルハイマ(現在のアラブ首長国連邦の一部)では、1968年に円形のシール式切手を発行し、セルフ糊シールタイプの「変形」切手としては世界で2番目の発行国となりました。続く1969年には、世界最初の「四角形」セルフ糊切手を発行したイエメン王国からも、円形のセルフ糊シール切手が発行されています。
ラスアルハイマ
(紙製タトウ)
イエメン王国
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