ルーマニアの切手の記録はしばらく破られませんでしたが、ホンジュラスが1978年に発行した切手は、110mm×160mmで、この時点で世界最大の切手となりました。
なお、この切手については、同じ1978年と2000年に加刷切手も発行されています。
ホンジュラス
(110mm×160mm)
(アルゼンチンのサッカーワールドカップ優勝記念の加刷:1978年)
(シドニー五輪記念のロゴ、および額面(L.48.50)の加刷:2000年)
世界最大の切手【番外編】(フィジャイラ)へ
実逓カバーの紹介
世界の変った切手たちへ戻る