2004年にオーストリアは、地元のクリスタル・ガラス会社(スワロフスキー社)が製作した、本物のガラス玉が6個ずつ貼り付けられた切手を発行しました。
また、2006年には、香港とオーストリア(共同発行)から、同じくスワロフスキー社製の水晶布(小さなクリスタルガラスビーズをシート状に並べたもの)を使った花火切手が発行されています。
2008年には、新たにシンガポールから、そして本家オーストリアからも3度目のガラスビーズ切手が発行されています。
オーストリア
(ガラス玉部分の拡大)
香 港
(水晶布部分の拡大)
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